またマーケットをインテリアカーテン、複合素材、分繊オーガンジーの3分野に特定し、商品の深堀りをしていることで各分野の技術開発力はますます高度になり、どのような企画・提案にも最高のカタチで対応できる。それができるのも、分繊技術のみならず糸を作る機械そのものを自社製作できる技術があるからです。
常に”ベストクオリティ”であることの自信、国内・海外の両市場を席巻できるほどの量産体制、さらに”どこにもない”オリジナリティへの限りないチャレンジ。そのどれもが、世界のどの舞台でも勝負できる武器となっています。